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毎年バター不足になる理由…ホクレン農協「バター無くなるぞ!と煽れば消費者は買うからね」と笑顔で語る→ホクレン「放送は意図されたものではありません」

   

毎年バター不足になる理由…ホクレン農協「バター無くなるぞ!と煽れば消費者は買うからね」と笑顔で語る→ホクレン「放送は意図されたものではありません」

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0 :ハムスター速報 2016年11月25日 12:41 ID:hamusoku
バター不足は仕組まれたものだった? 「ガイアの夜明け」放送内容にホクレンが反論「誤解を与える内容」

 11月22日に放送されたドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」において、ホクレン関係者が「バターが『なくなるぞ』となったら消費者はとりあえず買う」と笑顔で語り、「バター不足はホクレンのせいだった!?」とネットで炎上中です。

 話題となっているのは「日経スペシャル ガイアの夜明け 巨大”規制”に挑む!〜明かされる『バター不足』の闇〜」内における、ホクレン農業協同組合連合会の酪農部部長による発言。ホクレンは酪農家と乳業メーカーの仲介を担う指定団体で、国内で流通するバターのほとんどを仲介しています。

 番組ではまず、ホクレン職員が酪農家との意見交換会で「山のようにバターがあったら消費者は買わない。どんどんなくなっていくと『またバター不足が起こるのでは』と買い増し行為が出る」と発言したことを紹介。これに対しナレーションで「消費者の買い増しを誘っているかのように聞こえる」とした上で、意見交換会に出席していた同団体の酪農部部長にインタビューを行いました。

 同部長は「消費者の心理としては、たくさんあったら焦って買わないですよね。ところが『なくなるぞ』となったら、いるのかいらないのかよく分からないけどとりあえず買っちゃいます」「そういう消費者心理ってありますよね。わかります?」と朗らかな笑顔で発言。品薄を演出して購買欲を煽ろうとするかのような発言に、ネット上では「バター不足はホクレンのせいだったのか」「ホクレンの自爆劇」と炎上しました。

 編集部が一連の映像と発言についてホクレンの広報に問い合わせると、担当者は「放送されたものは意図した内容ではなく、誤解を与える番組と認識している。そもそも “バター特集”用のインタビューとも聞いていなかった」「ホクレンでは酪農家から預かったものを乳業メーカーと話し合うだけなので、仕組み的に生産量の調整はできない」と回答。番組に対する今後の対応を「検討中」であるとしました。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000066-it_nlab-life

1 :名無しのハムスター2016年11月25日 12:41 ID:wsCBh.2w0
でも実際そう言ってたじゃん

2 :ハムスター名無し2016年11月25日 12:41 ID:CP7wChN10
これ放送見てたけど農協のクソさがよくわかったわ

3 :名無しのハムスター2016年11月25日 12:42 ID:XUmbPcqT0
どこが誤解なのか

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